当ブログで高格付けを付けた作品のうち、放送された番組が青春アドベンチャー等の帯番組で、作品ジャンルが「頭脳系」の作品(推理、サスペンス(日本)、サスペンス(海外))の一覧です。
あくまでブログ主個人の感想にすぎないことはご了解ください。
推理
事件が起こり、それを推理により解決する作品です。
謎解き要素が中心でない作品はサスペンスに分類していますが、探偵が出てくると推理要素が弱くてもこちらに分類しています。
格付:AAA・AAA-
魔の視聴率(1984年)

格付:AA+・AA・AA-
拝啓 名探偵殿(1979年)

拝啓 名探偵殿 パート2(1980年)

名探偵なんか怖くない(1985年)

新宿鮫・氷舞(1997年)

夢にも思わない(1999年)

二の悲劇(2000年)

妖異金瓶梅(2003年)

黄金仮面(2010年)

放課後はミステリーとともに「探偵部への挑戦状」(2014年)

彼女が遺したミステリ(2025年)

猟犬探偵(2026年)

サスペンス(日本)
心理描写、スリリングな展開が持ち味の作品のうち主に日本を舞台にした作品です。
一般にミステリーに分類される作品のうち推理要素が弱い作品はこちらに分類しています。
一方、アクション要素が多い作品はアクションに分類しています。
格付:AAA・AAA-
分身(1998年)

六人の嘘つきな大学生(2022年)

格付:AA+・AA・AA-
ゲノム・ハザード(1998年)

ダブル・キャスト(2001年)

ロロ・ジョングランの歌声(2019年)

死にたがりの君に贈る物語(2024年)

四日間家族(2024年)

サスペンス(海外)
心理描写、スリリングな展開が持ち味の作品のうち主な舞台が海外の作品です。
アクション要素が多い作品はアクションに分類しています。
格付:AAA・AAA-
ブラジルから来た少年(1996年)

着陸拒否(1998年)

ラジオ・キラー(2008年)

オリガ・モリソヴナの反語法(2016年)

格付:AA+・AA・AA-
101便着艦せよ(1984年)

ペテルブルグから来た男(1984年)

檻の中の殺意(1985年)

長く孤独な狙撃(1988年)

黄昏のベルリン(1989年)

ブルータスは死なず(1989年)

五番目のサリー(1993年)

あの夜が知っている(1994年)

レディ・スティンガー(1994年)

■頭脳系以外の高格付け作品の一覧は以下からご覧ください。


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